太古からの旋律

【たいこからのせんりつ】

① 幾代にも渡り、多くの人を惹きつけてきたもののたとえ。

② 膨大な時間を経て、無駄が削ぎ落とされ、磨き抜かれた美のたとえ。

③ 大昔から、皆が知っているもののこと。

《太古から》は、世界最古の音楽にして世界で最も有名な曲と言われる曲(旋律)。